確か、朝の情報番組でだったかと思ったけれど、イタリアンドレッシングの、けっこうお高めのものを取り上げていたのを見て、何だろう、あれはって思った。すごくおしゃれな、すっとした瓶に入っていて、六百円くらいのお値段がついていたようだった。高いけれど、色味もきれいで、おいしそうに見えた。最近、何かいいドレッシングはないかなあと探していたから、まだ、食べたことないイタリアンドレッシングを、ぜひとも試してみたいと思っている今日この頃だ。イタリアンドレッシングの作り方はオリーブ油 ワインビネガー 塩 ブラックペッパーを混ぜたものにお好みで バジル にんにく 赤唐辛子 ハーブ レモン汁 マスタードたまねぎすりおろしを加え塩 砂糖を少々にしてそれぞれお好みの味と減塩で健康的にオリジナルを作ると一層食卓に賑わいがでるのではないでしょうか。ワインビネガーがない場合はすし酢 ポン酢 バルサミコ酢でも代用できます。ブラックぺッパーは胡椒でも代用できます。砂糖ははちみつ メープルシロップでも代用できます。
ピッツバーグ・スティーラーズのストロングセイフティ(SS)トロイ・ポラマルが、右足アキレス腱の負傷により、3日連続でチーム練習を欠席した。現地17日に発表された故障者リポートでは、出場可能性25%を意味するダウトフルに登録されており、19日のニューヨーク・ジェッツ戦出場が微妙な状況となっている。
地元紙『ピッツバーグ・ポスト・ガゼッタ』はポラマルのケガについて、12日に行われたシンシナティ・ベンガルズ戦で、45ヤードINTリターンTDを挙げた際に、もともと痛めていたアキレス腱を悪化させたと伝えている。もし、ポラマルが出場できない場合、フリーセイフティ(FS)ライアン・クラークをSSにして、FSはライアン・マンディが務めるもよう。
ポラマルは、ケガを抱えながらもここ2週連続で週間MVPに選出されるなどチームの地区首位奪取に大きく貢献している。スティーラーズのマイク・トムリンHCは、「私の意見としては、ポラマルほどいいプレイをしている選手は他にいない。彼は、我々が望むプレイをしてくれる」と、これまでのポラマルの活躍について賛辞を送っている。
<スティーラーズ>
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12/19 カロライナ・パンサーズ対アリゾナ・カーディナルス @バンク・オブ・アメリカ・スタジアム
アリゾナ・カーディナルスが敵地でカロライナ・パンサーズとぶつかる。先週のカーディナルスは、キッカー(K)ジェイ・フィーリーの5FGと1TDランを筆頭に、オフェンスが爆発して8試合ぶりの勝利。対するパンサーズは先週も負けて7連敗、今季1勝12敗と光明を見出せずにいる。
先週が初先発のカーディナルス新人クォーターバック(QB)ジョン・スケルトンは、パス37回中15回成功で146ヤード、TDなしと低調な成績に終わり、アピールには至らず。ただ、チームが今季最多の43得点を挙げ、連敗も止まった事実は見逃せない。新人QBの先発デビュー戦でチームが43点以上を挙げたのは、2001年にあのトム・ブレイディ(ペイトリオッツ)がデビューして以来。ブレイディがドラフト6巡目指名だったことは知られるところだが、スケルトンは1つ先の5巡目。好意的に解釈すれば、相当なポテンシャルを秘めている可能性もあり、2戦目の戦いぶりに注目だ。
開幕から低空飛行が続くパンサーズは、こちらも新人QBジミー・クラウンセンがチーム最多の7試合で先発を担ってきた。その中でパス195ヤード獲得、成功率58.3%、レーティング90.6が最高、TDに至っては1つだけという成績はいかにも物足りないが、獲得ヤードの自己ベストを3週前、パス成功率も先週に更新しており、終盤を迎えて地に足がついてきた感はある。レシーブ31回でNFCの新人ワイドレシーバー(WR)3位のブランドン・ラフェル、同29回で4位のデビッド・ゲティスと力を合わせ、新人トリオでパス攻撃を活気づけたい。
<NFL>
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12/19 シンシナティ・ベンガルズ対クリーブランド・ブラウンズ @ポール・ブラウン・スタジアム
AFC北地区ですでに消化試合に入ったシンシナティ・ベンガルズとクリーブランド・ブラウンズが対戦。第4週の対戦ではブラウンズが23対20で勝利を収めたが、総獲得ヤードではベンガルズが100ヤード余り上回るなど、差のない内容だった。ブラウンズはこの試合に勝てば3季ぶりの最下位返上が決定。その場合、昨季は地区優勝のベンガルズが不名誉なポジションを押しつけられることになる。
第4週の対戦でブラウンズ勝利の立役者になったのは、ラン27回102ヤード、1TDマークのランニングバック(RB)ペイトン・ヒリス。オフェンスの総獲得ヤードは劣ったものの、ランでは相手を上回っていた。そのヒリスは最近6戦中5戦でランとパスの合計100ヤードを突破。当時の先発クォーターバック(QB)セネカ・ウォレスが戦線離脱し、最近3試合で先発しているベテランQBジェイク・デロームは不安定、足首を故障中の新人QBコルト・マッコイは練習を再開しているものの出場微妙だけに、この試合もヒリスの活躍がカギになりそうだ。
ベンガルズはホームでのブラウンズ戦なら最近6戦5勝。QBカーソン・パーマーは本拠地のブラウンズ戦5連勝中と絶対的な信頼性を誇る。前回の対戦でも、敗れたとはいえパス36回中25回成功、371ヤード、2TD、INTなしでレーティング121.4と、堂々の数字を残していた。当時はワイドレシーバー(WR)テレル・オーウェンスも、レシーブ10回で222ヤードを獲得。その試合で移籍後初TDを挙げたように、ようやく連携が取れてきたころだっただけに、今回はより効率的な攻撃を展開できるはずだ。そのオーウェンスは、あとレシーブ17ヤードで史上3人目となる10回目のシーズンレシーブ1000ヤードに到達する。大記録達成はほぼ間違いなく、勝利で花を添えたいところ。
<NFL>
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ピッツバーグ・スティーラーズのストロングセイフティ(SS)トロイ・ポラマルが、右足アキレス腱の負傷により、3日連続でチーム練習を欠席した。現地17日に発表された故障者リポートでは、出場可能性25%を意味するダウトフルに登録されており、19日のニューヨーク・ジェッツ戦出場が微妙な状況となっている。
地元紙『ピッツバーグ・ポスト・ガゼッタ』はポラマルのケガについて、12日に行われたシンシナティ・ベンガルズ戦で、45ヤードINTリターンTDを挙げた際に、もともと痛めていたアキレス腱を悪化させたと伝えている。もし、ポラマルが出場できない場合、フリーセイフティ(FS)ライアン・クラークをSSにして、FSはライアン・マンディが務めるもよう。
ポラマルは、ケガを抱えながらもここ2週連続で週間MVPに選出されるなどチームの地区首位奪取に大きく貢献している。スティーラーズのマイク・トムリンHCは、「私の意見としては、ポラマルほどいいプレイをしている選手は他にいない。彼は、我々が望むプレイをしてくれる」と、これまでのポラマルの活躍について賛辞を送っている。
<スティーラーズ>
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12/19 カロライナ・パンサーズ対アリゾナ・カーディナルス @バンク・オブ・アメリカ・スタジアム
アリゾナ・カーディナルスが敵地でカロライナ・パンサーズとぶつかる。先週のカーディナルスは、キッカー(K)ジェイ・フィーリーの5FGと1TDランを筆頭に、オフェンスが爆発して8試合ぶりの勝利。対するパンサーズは先週も負けて7連敗、今季1勝12敗と光明を見出せずにいる。
先週が初先発のカーディナルス新人クォーターバック(QB)ジョン・スケルトンは、パス37回中15回成功で146ヤード、TDなしと低調な成績に終わり、アピールには至らず。ただ、チームが今季最多の43得点を挙げ、連敗も止まった事実は見逃せない。新人QBの先発デビュー戦でチームが43点以上を挙げたのは、2001年にあのトム・ブレイディ(ペイトリオッツ)がデビューして以来。ブレイディがドラフト6巡目指名だったことは知られるところだが、スケルトンは1つ先の5巡目。好意的に解釈すれば、相当なポテンシャルを秘めている可能性もあり、2戦目の戦いぶりに注目だ。
開幕から低空飛行が続くパンサーズは、こちらも新人QBジミー・クラウンセンがチーム最多の7試合で先発を担ってきた。その中でパス195ヤード獲得、成功率58.3%、レーティング90.6が最高、TDに至っては1つだけという成績はいかにも物足りないが、獲得ヤードの自己ベストを3週前、パス成功率も先週に更新しており、終盤を迎えて地に足がついてきた感はある。レシーブ31回でNFCの新人ワイドレシーバー(WR)3位のブランドン・ラフェル、同29回で4位のデビッド・ゲティスと力を合わせ、新人トリオでパス攻撃を活気づけたい。
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AFC北地区ですでに消化試合に入ったシンシナティ・ベンガルズとクリーブランド・ブラウンズが対戦。第4週の対戦ではブラウンズが23対20で勝利を収めたが、総獲得ヤードではベンガルズが100ヤード余り上回るなど、差のない内容だった。ブラウンズはこの試合に勝てば3季ぶりの最下位返上が決定。その場合、昨季は地区優勝のベンガルズが不名誉なポジションを押しつけられることになる。
第4週の対戦でブラウンズ勝利の立役者になったのは、ラン27回102ヤード、1TDマークのランニングバック(RB)ペイトン・ヒリス。オフェンスの総獲得ヤードは劣ったものの、ランでは相手を上回っていた。そのヒリスは最近6戦中5戦でランとパスの合計100ヤードを突破。当時の先発クォーターバック(QB)セネカ・ウォレスが戦線離脱し、最近3試合で先発しているベテランQBジェイク・デロームは不安定、足首を故障中の新人QBコルト・マッコイは練習を再開しているものの出場微妙だけに、この試合もヒリスの活躍がカギになりそうだ。
ベンガルズはホームでのブラウンズ戦なら最近6戦5勝。QBカーソン・パーマーは本拠地のブラウンズ戦5連勝中と絶対的な信頼性を誇る。前回の対戦でも、敗れたとはいえパス36回中25回成功、371ヤード、2TD、INTなしでレーティング121.4と、堂々の数字を残していた。当時はワイドレシーバー(WR)テレル・オーウェンスも、レシーブ10回で222ヤードを獲得。その試合で移籍後初TDを挙げたように、ようやく連携が取れてきたころだっただけに、今回はより効率的な攻撃を展開できるはずだ。そのオーウェンスは、あとレシーブ17ヤードで史上3人目となる10回目のシーズンレシーブ1000ヤードに到達する。大記録達成はほぼ間違いなく、勝利で花を添えたいところ。
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